分かっているけれどなかなか実行に移せないのは、、思考のパラダイムシフトが起きていない

その方の思考(4次元)とは最も強い周波数の思考パターンです。これは何年もかけて築きあげられた思考のループ、循環、回路です。試行錯誤の末にたどりついた思考のパターンですからこれは簡単にはリセットできません。この思考パターンをただ無くすことは不可能であり、無くすためには新しい思考パターンを創造しなくてはならないのです。これが思考のパラダイムシフトです。新しいアイデア、思考を取り入れてもなかなか実行に移せないのは簡単な理由、思考のパラダイムシフトが起きていないのです。

 

行動のパラダイムシフト、思考のパラダイムシフトを起こすには新しい思考にパワーを与える

行動のパラダイムシフトを起こすためには思考のパラダイムシフトが必要でありそれを行うには新しい思考にパワーを持たせなくてはなりません。新しい思考にパワーを持たせるためにはどうしたらいいか?新しい思考が確立するまで新しい思考の情報収集が必要になります。やがて新しい思考は古い思考を上回る力をつけ主導権を握り始めます。こうなりますと思考はパラダイムシフトを起こします。

 

新しい思考を確立するためには思考を行動に移し裏付けをする

新しい思考はただインプットするだけでは確立しません。インプットした情報はこの身体を通じて体験してこそ学びに変わります。何にも体験を創造できなければ体験は学び、知恵には昇華されません。行動力がある方が自信に満ち溢れるのは行動に裏打ちされた学び、知恵が発生するからです。

 

算命学鑑定では新しい考え方、生き方を提案しパラダイムシフトを図る

算命学鑑定は強烈なパワーを持っています。鑑定ではじき出した宿命は魂がこの世に生まれて来た時のブループリント、設計図ですからそれを認知しますと衝撃が走ります。魂がはっきりと思い出すのです、これが私だと、これが私が生まれてきた理由だと。その威力が強烈であるがゆえに一度の鑑定でパラダイムシフトが起きる可能性があるのです。